大分パトロール

最近気になっていた大分に行ってきました。
九州の遠出でこんなにワクワクしたのは、2年前に鹿児島に行った時以来です。

まずは山荘無量塔プロデュースの別府湾インターへ。



お腹がへっていたので、目指すは蕎麦不生庵へ。

地鶏のおそばとお茶漬けをいただきます。



窓から見える別府湾を眺めながら食べるおそばは絶品。
外にはなぜかかわいいノラ猫が。。。

お腹もいっぱいになり、やっとサービスエリア内をパトロール。



玄林館(上り)では絶景テラスでゆっくり休憩でき、
そしてアルテジオダイニングで、本格洋食が食べれるみたいです。
隣のビースピークカフェでは、山荘無量塔によるセレクトされたお土産が買え、大パノラマの景色を眺めながら、大人気のロールケーキを堪能できます。
そして、蕎麦不生庵の隣にある丼茶漬け茜舎では、大分の海の幸・山の幸をふんだんに使ったものが揃い、玄林館(下り)でも、軽食やお土産が揃います。

こんなに楽しめるサービスエリア、素敵です。

ここだけでも大分に来てよかった、と思える位満喫しました。


高速も終わり、大分市内に到着。
なにげない道ばたにこんなものがあったりして、大分に来たんだなぁと実感。



そして今回の目的の洋服屋さん「Welles」
DIGAWELのみを取り扱っている、まるで直営店のようなお店。
オーナーの竹下さんに、心あたたまる接客をうけカードケースを購入。
大分の面白いお店や情報などを教えてもらい、次のお店へ。



Candle JUNEのキャンドルがおいてあるお店だったり、ランドスケーププロダクツの商品を扱っているお店や、FREITAGがある雑貨屋さんをチェックしたりと知らない街を散策。
最後に商店街にあるwazawazaという複合施設にて、建物を見学。



食いしん坊の私は、某有名ブログでチェックしていた、夜中まで開いているというパン屋さんと地鶏とクレソンの網焼きともつ鍋が食べれるコース料理のお店へ。



旅先で食すご飯は、不思議とおいしく感じますが、クレソンと地鶏の組み合わせが本当においしかったです。


とにかく楽しかった今回の大分パトロール。
最後に別府インターで夜景を眺め、
また近々行きたいなと思いを強めながら、帰路につきました。

GATEAU FESTA HARADA

お土産でももらったことある、GATEAU FESTA HARADAのラスク。


  

全部おいしいけど、個人的にはグーテ・デ・ロワ(ホワイトラスク)が好きです。
こんなのをホワイトディーのお返しにプレゼントされたら、うれしいな。
3月2日までは、福岡大丸で買えます。

でも福岡にいると、一番ブームな時にはまだまだ買えなくて、その後くらいに百貨店に期間限定で買えたりするけど、この時間差は残念です。


gateaufesta-harada.com

白いちごのタルト

この貴重な白いイチゴは、別名「初恋の香り」
この見た目、かわいすぎ。



キルフェボンのタルト、大好きです。
この日は赤いフルーツのタルト、黒豆ショコラも購入。
あのショーケースに並ぶケーキを見てたら、ついつい買いすぎてしまいます。


quil-fait-bon.com

博多漁家 すし磯貝

お寿司を食べに、大好きな磯貝のお寿司やさんへ。
日曜日も開いているので助かります。



http://www.hakata-isogai.net

りぼん

友達と何食べる?となった時に、「焼き肉」と答えてびっくりされるけど、大好きです。
自称焼き奉行の私のおすすめは「りぼん」



メニュー見なくても、すらすら言えます。
チャンジャ、レバ刺し、りぼんサラダ、ネギタン、ケッカン、りぼん、サガリ(タレ)、ご飯、白菜キムチ。もっと食べれる時は、これにきなこ豚ロースです。
いつも同じメニュー。

  
  
  

最近、この後「炊き」までたどりつけないのが心残り。
「炊き」にして最後ご飯をいれるのも美味。

最低でも月1回は行きたいですね。
昨日行ったら、久しぶりじゃないのに、「久しぶりですね」と言われたので。。。(笑)

http://www.gogoribbon.com

誘われた映画はおもしろい。

誘われて行く映画は、期待していないからか、面白いものと出会う事が多い気がします。
去年のそんな映画の一つは、「スラムドッグ$ミリオネア」
最近ではこのクリント・イーストウッド監督の「インビクタス」
感動の実話です。



クリント・イーストウッド監督の映画は「ミリオンダラー・ベイビー」を観てから、あの終わり方は苦手でした。どこか「ダンサー・イン・ザ・ダーク」の様な絶望感を思いださせる気がしたから。最近では、「チェンジリング」「グラントリノ」と、「生と死」について考えさせられ、希望もあるけれど悲しみも大きいクリント・イーストウッド監督、という印象でした。

ですが、この映画は希望を持って生きる大切さを教えてくれます。
そしてこの映画でネルソン・マンデラ大統領や南アフリカのラグビーチームが起こした奇跡を知る事が出来て良かったです。

興味がなくても、映画に誘われたらまた行こうかな。

シャーペンのデザイン

ASTIER de Villatte のシャーペン。
まるで鉛筆のようなこのシャーペンは日本限定発売です。



フランス芸術一家の名「ASTIER de Villatte」
1996年、VILLATE家の娘と息子を含む5人の若いアーティストにより誕生する。
パリの近郊にアトリエを構え、制作をスタート。
彼らの想像の源は、VILLATE家が所有するコレクションや昔出会ったアンティークの品々。
彫刻と近い製造方法で制作されるているそうです。

ARTS&SCIENCEにも陶器のテーブルウェアが売っているので、ASTIER de Villatte と言えば白い陶器のイメージですが、陶器だけでなく、ガラス器、ノート、家具、フレグランスなど自由に独創的な作品を作り出し続けています。


http://www.astierdevillatte.com

スプリングモダン

RMKの春夏メイクです。
今回のテーマは「SPRING MODERN(スプリングモダン)」だそうです。
カラフルな発色が春らしくて、かわいいです。



毎シーズン必ず買ってしまう、限定コスメ。
季節を先取りな気分にさせてくれます。
女の子の特権の楽しみですね。

気分はこんな感じ。