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バケモノの子



前作「おおかみこどもの雨と雪」をDVDで観た時、想像より感動してしまって、(高木正勝さんの音楽も好き)今回は映画館で見ました。
アニメだけど、大人も楽します。大人のほうがたのしめるのかな?
映画館でたところにあったポスター。可愛かったのでパチリ。

はじまりのうた



わずか5館から1300館にくちこみで拡大上映されたという「はじまりのうた」。
見ているうちは、キーラ・ナイトレイ(パイレーツ・オブ・カリビアの)の歌が可愛くって、
ニューヨークの色んな街角で演奏するのは、本当に見ていて楽しくて、応援しちゃいます。
電話で歌うシーンも好き。
でも最後くらいでMaroon5のアダムが歌う「Lost Stars」かっこよすぎでしょ。
iPodに入ってるSunday Morning改めて、聞きなおしてます。
サントラ、ずっと聞いていたい。
元気が出る幸せな映画です。

ゴーン・ガール



デビッド・フィンチャー監督にベン・アフレック主演という、贅沢な映画。
時間があっという間に過ぎてしまいました。
面白かった。

6才のボクが、大人になるまで。



同じキャストとともに12年間にわたって撮り続けるという映画史上に前例のない
手法で話題になっていたこの映画。
ハリウッドでは7年以上の契約は出来ないらしいので、途中からは契約なしの状態
で、無事に家族として映画が完成して、ほんとに物語を超えた映画。
素敵です。

ベイマックス



だいぶ前に見たベイマックス。
グーパンチでパラララ♪ってかわいすぎです。
映画館の前にいたベイマックスと記念ショット。笑

グランド・ブダペスト・ホテル



美しい山々を背に優雅に佇むヨーロッパ最高峰のグランド・ブダベスト・ホテル。
伝説のコンシェルジュと呼ばれたグスタヴ・Hのおもてなし目当てにエレガントな上客でにぎわう格式高いホテルが一夜にして崩壊の危機を迎えるというストーリー。
ウェス・アンダーソン監督の世界を堪能出来ます。
どのシーンもただならぬこだわりを感じます。
もう一回観よっと。

her/世界でひとつの彼女



好きなもの満載で待ちに待った映画。
かいじゅうたちのいるところは、映画館で見てDVDでも観たという、大好きな監督。
人格を持つ最新の人口知能型OS役の声での出演はスカーレット・ヨハンソン。
ソーシャル・ネットワークで一目惚れしたルーニー・マーラーも元奥様役での出演です。

ラストは、離婚した愛するキャサリンへの思いを手紙に綴るという、、これってやっぱりソフィアへ、
なのでしょうか?と確かに考えてしまいます。
個人的には、とてもオシャレでかわいかったルーニー・マーラーをもっと出してほしかったという。
近未来のSF恋愛。映像と音楽もどちらも美しいのは言うまでもありません。

「ディス/コネクト」



少し前に観た映画。
3つのストーリーが同時進行していって、ハラハラしてしまう内容。
色々考えさせられます。ネット社会は便利ですが、色んな事件も起きてるのも事実。

それにしても、ダサい(笑)マーク・ジェイコブス、まったく気づきませんでしたー。

Blue Jasmine



楽しみに待っていたウディ・アレン監督の最新作。
ストーリーの中でジャスミンの着る洋服とエルメスのバーキンにうっとり。
美しすぎて。

この役で何十もの賞を受賞し、アカデミー賞主演女優賞も獲得。
ドラマチックなストーリーです。
次は「her」が早く見たいな。。。


http://blue-jasmine.jp

『LIFE!』



映画の出だしからは想像もつかないかっこよさ。
一気にベンスティラー監督が好きになりました。

映画途中の、海と山の間を自転車で駆け抜けるシーンはかなり好き。
音楽も気持ちいいし、最後は感動です。
あの映像にあの音楽。
あー、また見たい。見たい。見たい。
とにかく全部好きです。
あ、それとLIFEの社訓もいいですね。


http://www.foxmovies.jp/life/

箱入り息子の恋



DVDが出たら見ようと思っていた星野源と夏帆ちゃんの映画。
あまのしずくさんとの運命?の出会い。
吉野家のシーンでは泣けます。
見てよかったな。

http://www.hakoiri-movie.com

The Bling Ring



やっと観れたー。
エマ・ワトソン出演のソフィア・コッポラ監督作品です。
「ブリングリング」は「ルブタンを履いた容疑者たち」が原作。
実際の被害者でもあるパリス・ヒルトンがロケ場所として自宅を提供していて、
その豪華な部屋や自宅のクラブフロアなんかは、すごすぎです。
内容もショッキングですが。。。

オープニングの音楽の感じも好き。
ちなみにロスト・イン・トランスレーションのオープニングもドキドキして好きです。




http://blingring.jp

タイピスト!



カラフルな50'sカルチャー満載のフランス映画。
可愛くて、お洒落で、恋のドキドキもあり、スポ根の感動もありの、
期待以上の面白さ。
デボラ・フランソワ可愛かった〜。

風たちぬ



実在の人物の堀越次郎をモデルに、その半生を描いた作品。
公開より少し時間をおいて見に行ったけど、ほぼ満席。
今までとまた違ったジブリ作品でした。

ひこうき雲を高校3年生で作ったなんて凄いですね。

ビル・カニンガム&ニューヨーク



「最高のファッションショーは常にストリートにある」を心情に、ニューヨークを行き交う人々の装いをカメラに収め続ける写真家ビル・カニンガムのドキュメンタリー映画。
ファッション論・仕事論・そして人生哲学まで沢山の語録に納得してしまうのは、82歳の現在も50年に渡って真正面からファッションと向き合ってきたビルだから言える深い言葉の数々。
「私は働いていません。好きなことをするだけです」
あの笑顔で写真を撮る姿、出会えて良かった映画の一つです。


http://www.bcny.jp/

舟を編む



この映画も楽しみにして、公開初日に。
涙あり、笑いありで、主人公の馬締(まじめ)さんが本当に良い。
辞書って当たり前に使っていて、何も辞書について考えたことなんてなかったけど、
あんなに長い年月をかけて言葉を積み上げていってたなんて、言葉に対する概念が
変わりました。言葉をもっと大切に使っていこうと思える素敵な映画。

http://fune-amu.com/

世界にひとつのプレイブック



映画館で見る映画が好き。
最近は大好きな監督となったベン・アフレック監督がアカデミー賞で作品賞をとりましたね。
「アルゴ」も映画館に行ったら、すごく年上の男性の方しか入っていなくて、
あのオープニングでちょっと間違えた?と思ったけど(笑)
やっぱりそんなはずはなく、すごく考えさせられつつ、ドキドキしました。

この映画も、前売り券を買って鑑賞。
かっこいいです。
劇中でずっと流れるこの曲。いろんなバージョンがありますが、
映画館で余韻にひたりながら聴くのって、最高です。

しあわせのパン



まさに理想の生活。
こんな完璧な景色の中で、自然を感じる食材で、毎日の生活を過ごす事が出来たら、、、、。

好きなシーンはお誕生日のお祝いの食事のシーン。
出てきたケーキは、クグロフの真ん中の穴にローソクを入れてのデコレーション。
テーブルにも蝋燭がたくさんあって、素敵なシーンでした。
今年のクリスマスは、間違いなくクグロフですね。

最近のしあわせのパンはここ。
ちょっと遠いので、月一ペースです。

サニー 永遠の仲間たち



韓国では口コミで広がり、ロングランヒットを記録したという映画。
ちょっと前に観に行きました。
色んな要素が盛りだくさんで、特に80年代のカルチャーをちりばめているあたりも
いいな、と思える要素でした。
シンディー・ローパーが歌う「ガールズ・ジャスト・ワナ・ハヴ・ファン」や
「タイム・アフター・タイム」。
テーマ曲の「サニー」も好き。
感動作です。
DVDでたら、また見よっかな。

レンタ〜ネコ♪ ネコ、ネコ。


ネコかイヌか。。。
飼う予定もないのに、飼うならどっちを飼おうー
と、よく悩みます(笑)
とりあえず、映画館で売ってたネコ付箋買って、
癒されてます。
やっぱりネコかな〜。
可愛いですねー。

http://rentaneko.com/